不登校から海外高校卒業資格へ。進路は何度でも作り直せる

進路の相談で、私がいちばん伝えたいことがあります。

それは、進路は、何度でも作り直せるということです。

一度つまずいたら終わり。決められたレールから外れたら、もう戻れない。そう思い込んでいる親子に、たくさん出会ってきました。でも、そんなことはありません。

■「やり直し」ではなく「設計し直し」

学校に行けなかった時期があっても、それは失敗ではありません。

その環境が、その子に合わなかった。ただ、それだけです。合わない道で踏ん張り続けるより、合う道を、もう一度設計し直すほうが、ずっと健全です。

過去をなかったことにする必要はありません。これまでを踏まえて、これからを組み直せばいい。

■ 学び方を変えれば、道はつながる

ipcインタースクールは、これまでの学習歴に関わらず、日本にいながらオンラインで アメリカの高校卒業資格 を目指せる学校です。

・通学を前提にしない学び方ができる
・自分のペースで、単位を積み上げられる
・海外という、新しい方向に進路が開く

進路は、一本道ではありません。行き止まりに見えても、横に道はあります。何度でも作り直せる。この感覚を、つまずいた経験のある子にこそ、持ってほしいと思っています。

お子さんの進路について話してみたい方は、無料の個別相談・資料請求からどうぞ。
https://www.ipc-found.com/

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