アメリカの高校卒業資格が、子どもの将来に与える可能性
「高校の卒業資格に、そんなに違いがあるんですか」
よく聞かれます。答えは、はっきりとあります。
アメリカの高校卒業資格は、子どもの将来の 選択肢の幅 を、静かに広げてくれます。
■ 進路が「日本の外」にも開く
いちばん大きいのは、海外大学への道がつながることです。
アメリカの高校卒業資格を持っていれば、海外大学に出願する土台ができます。日本の大学に進む場合も、英語力と海外経験は強みになります。
・海外大学に出願できる土台になる
・英語で学んだ経験が、進路の説得力になる
・国内・海外、どちらも視野に入れられる
どちらかに絞るのではなく、両方を持っておける。その状態自体に、価値があります。
■ 資格以上に残るもの
そしてもうひとつ。卒業資格を取る過程で身につく力があります。
ipcインタースクールが提携するアメリカのCitizens High Schoolには、世界24カ国 の生徒が学んでいます。多様な仲間と、自分で計画を立てて学ぶ。この経験を通じて、自分で道を選び、進める力が育ちます。
資格は紙ですが、そこで育つ力は一生ものです。子どもの将来にとって、これがいちばんの財産になると考えています。
制度や可能性について話してみたい方は、無料の個別相談・資料請求からどうぞ。
https://www.ipc-found.com/

