どこにいても、道は拓ける。

今の場所が「正解」とは限らない。

既存の枠組みに馴染めなかったことは、
世界へ飛び出すための「準備」だった。
米国高校卒業資格を武器に、自分だけの人生をデザインする。
日本語の深い対話(Compassion Guide)が、
あなたの歩みを支えます。

  • ・海外・インター校にいるが、孤独感や同調圧力に親子で疲弊している。

  • ・今の学校を辞めたら、「次」の道がなくなってしまうと不安だ。

  • ・英語環境は守りたいが、本人の自尊心がこれ以上削られるのは見ていられない。

  • ・日本の通信制では、せっかくのグローバルな感覚が失われる気がする。


  • 「不登校」や「ドロップアウト」は、単なるラベルにすぎません。 あなたが輝ける「場所」が、まだ見つかっていないだけです。

環境が合わないだけで、可能性まで諦めていませんか?

なぜ、既存の学校が「苦しい」のか

それはお子様に問題があるのではなく、
既存の「箱」が合わなかっただけかもしれません。

集団管理、画一的な評価、見えない同調圧力。 そこから離れることは逃げではなく、「自分だけのHuman Path(人生の方向)」を見つけるための、ポジティブな第一歩です。

学校という狭い枠組みを飛び越え、世界を舞台に「自分」を再定義する。その準備が、ここから始まります。

卒業後も、私達に会いに来てくれる生徒たちがいます。

 

「学校の先生に会いに行くことはないけれど、浅井さんには会いたい」 そう言ってもらえるのは、私たちが「評価者」ではなく、一人の人生のCEOを支える「味方」だからです。

24時間365日、深夜の悩み相談から進路の喜び報告まで。画面の向こうの「一人の人間」と本音で向き合い続ける。この絆こそが、ipcが選ばれる一番の理由です。

「自分の人生を自分で作りたい」と言えるようになった生徒
千葉県K・T
(生徒と代表の浅井とのlineより)

大学合格・特待生獲得
新潟県 K・Tさん 
(生徒と代表の浅井とipcスタッフの3人のグループlineより)

推薦・進学サポートの実例
千葉県 K・Yさん
(生徒と代表の浅井とipcスタッフの3人のグループlineより)

私たちが大切にしていること

私たちは、

「学校に合わせる教育」ではなく

「人生に合わせる教育」を行います。

今のレールに戻すことが
目的ではありません。

一人一人の物語に合わせて、

進路を再設計すること。

偏差値ではなく、

人生において本当に必要な力を育てること。

それが、ipcの教育です。

代表の原点

なぜ、私はこの場所をつくったのか。

過去は、隠すものではなく、
誰かを救える武器になる。

あの時、話を聞いてくれる人がいたら

どれだけ救われただろう。

だから今、

私はその「聞く人」でありたいと思っています。

この場所をつくった理由

学校に行けなかった時間も、

立ち止まった経験も、

決して無駄ではありません。

ipcは、

その先の人生を
一緒に設計する場所です。

進路は、
やり直すものではなく
再設計するもの。

学校に行けていなくても、

迷っていても、

答えが出ていなくても構いません。

まずは、今の不安をそのまま話してください。